バレエ衣装作り40年の大井昌子さんとその弟子である佐藤栄里さん。
新国立劇場バレエ団での、新演出の「白鳥の湖」の衣装が完成して本番で着用されるまでを追ったのですが、チュチュを作るのにこんなに手間隙をかけているとは知りませんでした。
Pullip(リトルプーリップ) おすすめ度 : コメント:白鳥の湖・オデットなプーリップ。
可愛くね? というわけで、プーリップな持ち合わせはうちにはいないので 我が家のプチブラにバレエ衣装を着せることにしました。
でもね、早速今の衣装を脱がせて見スタジオチュチュ様のバレエ衣装です。
スタジオチュチュ様は本物のバレエ衣装も作られているそうです。
これは、確か新宿の天使のすみかに行った際、委託品として販売されていたものを購入しました。
「みなさん、お元気ですか。
渋さ際だつ30代の男盛りなオレです。
」 渋さがキラキラと際だつこと際だつこと… 「ボクは片隅家の お姫様 でちからね?」 寝言はせめて寝てから言おうね、チンピラ君 このティアラはブーの作品です。
敬老の日は、久しぶりに夫の実家に食事に行った。
前回は娘と夫、前々回は夫だけで実家に行ってもらった。
行けないわけではないが、誰が悪いわけでもなく、わけもなく行くとあとで文句が出そうな忙しいときは行かなかった。
紫のチュールとサテンがまだ余っているので、バレエ衣装を作ってみたいなと思っていました。
バレエ、「眠れる森の美女」に出てくるリラ(ライラック)の精、 実際の舞台は見たことはありませんが、ライラック色の衣装で踊るのだそうです。